社会人から
栄養士を目指したい方へ

佐伯栄養専門学校は社会人経験者、
大学や短大を卒業された方の入学者が大勢います。

近年、社会人として働いていた方が、その仕事のキャリアアップや以前からの夢の実現に向け再度進学される方が増えています。本校にもキャリアアップや夢への実現のため入学された社会人の方が大勢いらっしゃいます。

お互い刺激を受けながら楽しく自分の夢実現に向けて努力されています。
佐伯栄養専門学校では、そんな方も納得していただける授業環境を整えております。是非安心して入学してください。

佐伯栄養専門学校の栄養士科が
厚生労働省「専門実践教育訓練給付制度」の指定講座になりました。

社会人から入学した方の就職先
<過去3年間の卒業生から一部抜粋>
入学時年齢性別就職先
23歳女性東京慈恵会医科大学附属第三病院
26歳女性(株)東洋食品
29歳女性日清医療食品(株)
33歳女性IMSグループ
37歳女性(株)レパスト
37歳男性株式会社LEOC
45歳男性栄養食株式会社

栄養を取ることがどれだけ
大切なことか痛感しました。

照屋 江利子 (那覇情報システム専門学校)

私は入学する前は医療事務員として病院に勤めていました。その時、入院生活により食事があまりのどを通らず栄養状態が悪くなり、治療に影響の出ている方を目の当たりにしてきました。その時、以前から興味を持っていた栄養学をしっかり学びたいと思いました。
佐伯には、私と同じように一度社会に出たが、しっかりと栄養学を学びたいと思い入学した方が多く、みんな意欲が高く、お互いに切磋琢磨して学校生活を送ることができました。また、先生と生徒同士の距離が近く、何でも相談できることが楽しく、充実した学校生活を送れた要因だと思います。

家族や周りの多くの人が
健康でいられるように

岩上 英夫 (日本大学)

私は食べ物とは全く無縁の物流業の仕事をしていました。栄養士になろうと思った要因は、結婚をし家族ができてからです。食べることは生きていくうえで必要なことではありますが、全くと言っていいほど何が良く、何が悪いのかがわかりませんでした。食事で健康管理ができる知識と技術を備えたいと思い、佐伯に入学しました。
佐伯にはいろいろな経験を積んできた方が多く栄養の勉強だけでなく、いろいろな知識を得ることもできました。
食事を通して病気の予防や維持、改善ができるような栄養士を目指していきたいと思っています。

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